施設長の独り言
私が日頃、思っていることや、著名人の名言、言葉などをご紹介して、
第227回 信じる者は救われる?
ここ最近の降雪で雪かきが始まりました。毎年暖冬でと願っているのですがこればっかりは何ともならないようです。雪かきをすると無理が祟って必ずと言って腰の痛みが悪化してしまうようです。また春になると忘れたかのように痛みは引けているようです。今回も雪かき初日で腰がチクチクと筋肉痛とは違う痛みが表れたのですが藁をもすがる思いでYoutubeで探してみたところあばら骨下中央、みずおちのあたりを強く押し続けると腰の痛みが緩和されるという胡散臭いネタでしたが、まあ信じてやってみたところ、なんと腰の痛みが引けたのです。理屈や理論はわかりませんが神経とか繋がっているのでしょう。そこを押すと痛すぎるほど痛いです。痛いということは何か悪いということなんでしょうが、そんなことある?と不思議に思って今現在過ごしています。また雪よせが本格的に始まって腰が痛くなったら試してみたいと思っています。試してみたい方はどうぞやってみてください。でも痛いですよ。
第226回 挨拶の重要性
今更挨拶の話なんてと思われるかもしれませんが改めてネタにしたいと思います。挨拶は礼儀礼節を守る上で、最も基本的行為、幼稚園や小学校でも、まず大きな声で元気良く挨拶しましょうと教えられるものです。しかし大きくなるにつれてできなくなる人もいます。できないというよりは周りに配慮した挨拶を心掛けようとすることを忘れているのだと感じます。冷静に考えれば簡単な事で元気良く挨拶する事なんて、別に難しい事ではありません。 仕事が出来る人に、気持ちのいい挨拶をする人が多いのは周知の事実とも言われています。そんなやろうと思えばできる簡単なことができない人にいい仕事ができるわけがありません。習慣化されている挨拶も手抜きになってしまう人は自ずと仕事も手を抜きがちになってしまうものです。そんな「たかが挨拶、されど挨拶」ですが仕事においても周りの雰囲気を良くする上でもとても重要な役割をしています。常に明るい挨拶を心掛けたいと思います。
第225回 姿勢をよくすること
第224回 若い力
第223回 睡眠の重要性
独り言 スタートです









